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| よくある質問 |
- タスク参加者は何をしなければなりませんか?
- 配布されたデータを使って課題を行い、結果を提示して頂きます
- また、成果報告会に向けてプロシーディングスを作成し、発表して頂きます
- タスクへの参加資格要件はありますか?
-企業の方、学生、海外・国内問わず、タスク参加者に求められる課題の遂行、
結果提出および研究成果の報告が可能であれば、どなたでもご参加いただけます。
- ワークショップミーティング(成果報告会)とは何ですか?
- ワークショップのタスクに参加した研究グループが、実験と研究を進めた成果を報告する場で、およそ1年半に1回開催しています。
ワークショップ全体および各タスクの概要紹介と、各グループの研究成果が報告されます
- ミーティング参加者とは何ですか?
- 成果報告会に出席する方です。成果報告会はどなたでもご参加頂けます。なお、タスク参加者は成果報告会への参加が義務づけられています。
- ラウンドテーブルミーティングとは何ですか?
- タスクの参加者と参加を希望する人が、タスクの内容や評価結果について議論する場です。
- 出版物(プロシーディングス)はどこにありますか?
- オンライン版はこちらを参照ください。
- 冊子体をご希望の場合は、NTCIR事務局:ntc-secretariat までお問い合わせください。
- テストコレクションとはなんですか?
- こちらをご参照ください。
- テストコレクションはどうすれば入手できますか?
- テストコレクションのご利用には、利用申込書と覚書のご提出が必要です。
ご利用手続きの詳細については、こちらをご参照ください。
なお、提出結果アーカイブのご利用を希望される方は、プロジェクトリーダーまでご相談ください。
http://research.nii.ac.jp/ntcir/permission/perm-ja.html
- 情報検索システムの新しい評価指標について研究をしています。提案手法の検証をしたいので、過去のNTCIRワークショプに提出された結果(run)を利用したいのですが?
- ワークショップの各タスクの参加者が提出した結果(run)は、チームIDを含む実行結果IDとともに「提出結果アーカイブ」の一部として、希望する研究者に対し、NIIと覚書を取り交わした上で、研究目的利用が可能です。
- 提出結果アーカイブとはなんですか?
- 提出結果アーカイブは、NTCIRワークショップにおいて設定された課題について、参加者が提出したシステムの実行結果の未加工のデータ(提出データ)および評価データ・評価値算出ツールからなります。提出結果アーカイブは、情報アクセスシステムの評価手法や指標についての研究に資するためのものです。利用目的等については、下記をご参照の上、プロジェクトリーダーまでご相談ください。
http://research.nii.ac.jp/ntcir/permission/perm-ja.html
- 覚書の提出方法を教えてください。
- 覚書は、押印した原本2部をご郵送ください。実際の押印・サインが必要なため、コピー、ファックス、PDFは不可です。
- テストコレクションを使った発表リストはどこにありますか?
こちらをご覧ください。
- NTCIRテストコレクションを利用した研究成果について、特許を出願してもよいですか?
-問題ありません。特許が公開されたら研究成果としてご報告ください。
http://research.nii.ac.jp/ntcir/paper2-ja.html
NIIは特許法第30条適用団体ですので、成果報告会での発表後、6ヵ月以内なら特許出願を行なうことができます。しかし、成果報告会前に、出願手続きをされることをお勧めいたします。
- NTCIRフォーマットとは何ですか?
- NTCIRフォーマットの説明はこちら:
- 変換スクリプトはどこにありますか?
- スクリプトはこちら:
- どんなメーリングリストがありますか?
NTCIRプロジェクト全体のMLはこちらです。
その他、各タスク毎でも用意していますので、詳細は各タスクのページをご覧ください。
- メーリングリストへの参加方法は?
NTCIRプロジェクト全体のMLへ参加方法はこちらです。
その他、各タスク毎に用意しているMLへの参加希望の方は、各タスクのページをご覧ください。
- オーガナイザとは何ですか?
各タスクを企画・運営しているメンバーです。
- 現在のオーガナイザは誰ですか?
http://ntcir.nii.ac.jp/jp/ntcir8/member/
(NTCIR-8 運営委員のページへ。あるいは、オーガナイザ紹介モジュールへ)
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| Last Modified:2009.09.10 |
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